【SEKIRO】ダクソ3最初のボスに勝てなくて詰んだ僕が挑む 8週目+さらなる苦難+鐘鬼厄憑 打ち合わない侍大将 河原田直盛

基本は忍殺と手裏剣

前回の続き。

葦名弦一郎戦が終わって
目を覚まします。

忍義手ゲット。

ここから忍具解禁ですね。

しかしすげー
オーバーテクノロジーだな。

一応、死なずの半兵衛の所にも
立ち寄っていきます。

技の練習台ぐらいなので
2週目以降はハッキリ言って

スルーして良いけどね。

忍具は最初は
手裏剣、火吹き筒、火花
にでもしておきましょう。

これで
赤鬼、火牛までは
対応出来るでしょう。

手裏剣は道中でもガンガン使います。

葦名城下町を進みますが
道中の雑魚は忍殺して進みます。

ダクソと違って
ステルスアクション要素あるのが
唯一の救いですね。

アサシングリード的な
戦い方が出来るので
反射神経必要なアクションが
下手くそでも
何とか進めます。

犬が初登場しますが
堅実に手裏剣で撃破。

ガチらない、
ただひたすらに、
ガチらない。

さて中ボス前に到着しました。
侍大将 河原田直盛です。

初見ではここで
しばらく進行不能になってましたね。

攻撃が遅いんで
はじきタイミングも取り辛く
未だに苦手です。

とりあえず落下忍殺で1本。

当然、出来るだけ
ガチらない戦い方に努めます。

後一本なので
手裏剣で遠くから削りにいきますが
全然減らねー・・・

敵が攻撃出来ない高所から
卑怯な攻撃を続けます。

しかし、ラチがあかん。

仕方ないので近接に切り替え。

しかし、刀の打ち合いなんて
馬鹿げた真似をしたら
僕のプレイングスキルでは
命がいくつあっても足りません。

やる事はひたすら敵の攻撃を躱し、

攻撃後の瞬間に中距離から
突き攻撃。

ひたすらこの繰り返しです。
マトモには打ち合わんぞ。

チクチクとひたすら
突き攻撃を繰り返し、

見事ノーダメージで撃破!

エアーマンが倒せなくなる
ように老化によって
体力や反射神経は衰えますからね。
(まだ30代とはいえ)

反射神経が必要な戦いは
基本しませんよ。

という訳で今回はここまで!

最後まで
ご視聴ありがとうございました!
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たんぶらぁ

Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

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