【仁王2 Complete Edition】奈落獄彼岸ステージ攻略解説 旭光篇 あやかし神楽ミッションステージ Ver 1.27

奈落獄彼岸ステージ攻略解説

奈落獄彼岸ステージ攻略解説です。

今回は
旭光篇 あやかし神楽ステージ
上記などのいくつかのサブミッションで
出てくる湯屋のステージです。

初めに

仁王2 Complete Edition

タイトルの記事につきましては基本的に
「これまでのDLC全てを含めた上で
 究極的なやり込み
 (エンドコンテンツを楽しむ)
 プレイをする方向け」

となっております。

・仁王の旅路 攻略
・奈良獄 攻略
・地獄絵巻 攻略

など最終形の難易度までやる前提で
何が重要になってくるか?
という事を中心に記載していきます。
予め、ご承知願います。

バージョン変更によって差異が
出る事もあります。
タイトル記載のバージョンで
条件に間違いが無いか確認して下さい。

彼岸ステージ攻略解説記事のポイント

木霊まで到達して地蔵の加護を4つ
取る事をメインにして解説します。

・ランダムで登場する敵については
 一部しか記載しません。
 (河童、一難ボス人間、一難紫の敵)

・アムリタ、宝箱については
 記載しません。
 (すねこすり、デカ魍魎は
  地蔵の加護取る道中で
  適宜、紹介しています。)

・彼岸によって
 常世、常闇から出てくる妖怪が
 異なる場合があります。
 例:なまはげ→禍ツ武者
   一つ目鬼→金鬼
   夜叉→水鬼

宝箱はともかく、アムリタは
特に取る必要も無いと思います。
以前は小物固定でドロップ出来る
アムリタから小物集めする
収集方法もありましたが・・・

現在は優先小物ドロップの能力も
ありますから、アムリタ取る
必要は無いでしょう。

宝箱は大、小に関わらず
装備品集めになるので
取得した方が良いです。

すねこすりは一応取った方が
戦闘は少し有利になります。
魂代集めるだけなら
アイテム連打した方が良いですが。

デカ魍魎は交換に用がある場合のみ
活用する感じになるでしょう。

彼岸ステージ攻略解説

地蔵1

まずスタート位置の階層に
木霊が2体います。

・・・が1体は開かずの間の
奥にいる為、普通にこの階層で
取れる木霊は1体だけです。

このステージは風呂が
沢山ありますので利用したい場合は
適宜利用しながら進めましょう。

すぐ近くに黄泉醜女がいる扉が
木霊の近くです。
常闇エリアなりますが黄泉醜女を倒し
横をチラッと見ると
餓鬼に囲まれた木霊が見えます。

餓鬼程度・・・と思いますが
すぐ近くに山姥も徘徊
していますので下手に
突っ込まない方が良いですね。
餓鬼は気付かなければ
気付かれませんので
狙撃すると良いでしょう。

常闇発生源は奥にいる
子泣き爺ですが
木霊近くの扉から入れば
常闇晴らさなくても
木霊は取れます。

すねこすりもいますので
利用する場合は
事前に撫でておきましょう。

地蔵2

2階に上がります。
上がってすぐ左側の道は
落とし穴で下に
落とされるので注意。

常世がありますので
ここから出てくる子泣き爺を
倒して下の細道に落ちます。

ちょうどこのスタート地点の横ですね。
落ちないように柱の道を進んで
穴から部屋の中へ。

これで開かずの間に入れますので
中にいる木霊を取れます。

地蔵3

柱の道を順に落ちて一番下の
風呂がある場所に降ります。

風呂の脇に紫一難の
なまはげがいる場合あり。

この場合はなまはげ倒さないと
常世に接触できないので
結構厄介ですね・・・

諦めてなまはげも倒しましょう。

常世からは一反木綿が出てきます。
紫一難の敵がいなければ
普通にタイマン出来るはず。

倒して先に進みます。

奥のボスエリアは
常闇エリアとなってます。

伊津摩天に気付かれないよう
注意して手前にいる
敷次郎を撃破しておきます。

最後はこの広いボスエリアで
伊津摩天とタイマンするだけです。

常闇エリア化で相当な強敵ですので
どうしても勝てない場合は
スルーして進むのも良いでしょう。

奥の座敷牢みたいな場所に
木霊がいます。

地蔵4

下の風呂の場所まで戻って
エレベーターで上へ。

上の階の反対側に
出る事が出来ますので
客間みたいな部屋に入ります。

なまはげ1体を先に倒しておき

常世から出てくる風鬼(妖鬼)を
倒せば最後の木霊をゲット出来ます。

DLCの強敵妖怪が多く
かなり難しい部類の
彼岸ステージだと思います。


Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

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