【ファイアーエムブレム 風花雪月】ルナティック・クラシック マグドレド奇襲戦 黒鷲の学級 2週目以降で育成の限界に挑む【動画アリ】

アーマーナイト隊で
レッツ稼ぎプレイ!

2週目以降で育成の限界に挑む
ルナティック・クラシック
黒鷲の学級編。

今回は第1部 EP.3

マグドレド奇襲戦 

動画

前編

後篇

 

育成解説

今節からようやくガンガン
各週でフリーバトルに
出撃出来るようになり
本格的なレベリングが可能になります。

前節までは
ぶっちゃけフリーバトルも
ほとんど行えてなかったので
2週目以降の周回プレイによる
やり込み育成があまり
目に見えて現れていませんでしたが
今節からは見違えるほどの強化が
出来てきてます。

全キャラレベル10以上で
中級兵種。

一部、最序盤からずっと
白魔法でレベリングしてたキャラなどは
レベル15前後になってます。

下手すると来節で
レベル20いけますね。

2週目以降プレイであれば
試験パスもどんどん買えるので
軍資金は吐き出して
パスに変えてしまいましょう。

全員、中級兵種になれば
一気に戦力上がります。

この中級兵種時点での
ステータス強化のコツは
アーマーナイトに合格する事です。

アーマーナイトに合格すると
兵種合格ボーナスで
守備12までは底上げされます。

レベル10時点で
守備12というラインは
実は7~8割のキャラが
達成しません。

アドラーだと
フェルディナント=フォン=エーギル
ぐらいですかね。

レベルアップでの運次第で
12まで上がるのは。

魔術師系の生徒などは
言うまでも無くですが
レベル10時点で守備12は
全く届かない為

守備が爆発的に上がります。
キャラによっては
+9ぐらい上がる事も。

ですのでレベル10時点で
全キャラ、斧C 重装D
のラインを目指すと良いです。

斧Cはフリーバトルで上手く
壊れた武器など使って
永遠に攻撃すれば稼げますし
残り重装Dは初期から
授業での指導を調整しましょう。

ステージ攻略解説

初の霧ステージとなります。
たいまつ一つ買っておくと良いです。

ルナティックだと敵兵の数も
さらに多くなってるので
敵位置把握に役立つでしょう。

このステージはカトリーヌが
大暴れしますが、
難易度ハード以前は使わなかった
英雄の遺産の固有戦技を
ガンガン使用します。

この為、命中率も上がって
森にいる敵兵も
素早く討ち取られますので
カトリーヌにある程度
敵兵取られるのは諦めるしかないですね。

教団兵が弱いのは
相変わらずなので
教団兵が落ちないように
遠隔回復のリブロー持ちを採用して
教団兵の回復に回しましょう。

どうしても報酬の最大化を
優先させたい為
回復を教団兵に割く必要があります。

自軍ユニットの回復が
後手に回りがちなので
自軍ユニットは別の回復手段を
持たせておくか、
僕が動画で実践してる通りの
アーマーナイト大作戦など
ダメージ受けにくい守備寄りな
戦術を駆使すると良いです。

このマグドレド奇襲戦では
中央のダークメイジ以外
魔法ユニットが存在しません。

本格的に魔法を多用されるのは
来節の再誕の儀から。

という訳で今節までは
魔防なんて低くても
守備さえ高ければOKです。

アーマーナイトなど
守備高い兵種が有効です。

アーチャーなどの厄介さは
前節 赤き谷の掃討戦と一緒ですが
流石に守備16あれば
通常のダメージはほぼカット出来るはず。

このステージでの稼ぎプレイですが
ボスのロナートを使う事で可能です。

アーマーナイト多用作戦は
ステージ攻略だけでなく
稼ぎプレイにも向いてます。

ロナートは移動しませんが
残念ながらこのステージでは
邪魔な友軍がいますので
友軍の教会兵が入ってこないよう
ロナートの近接マスには
味方を布陣させておきましょう。
(カトリーヌは
 突っ込んでこないようです)

ロナートはこしゃくにも
手槍という遠距離武器まで持ってますが
アーマーナイトの守備力と
多少の白魔法回復があれば
二つの武器が壊れるまで
耐久する事が可能です。

ルナティックでは確かに
レベル13のパラディンと
ステータス高いですが
それでも武器壊れた状態では
アーマーナイトの守備16に
ダメージを与える事は出来ません。
(騎士団補正無しでも大丈夫)

武器さえ壊れてしまえば
アーマーナイトで確定ノーダメなので
後は死なない程度に
ロナートをボコッて
経験値や熟練度を稼ぎましょう。

今節から中級解禁出来て
ようやくやり込みプレイなりの
育成の強みが出てきましたが

さらにここでしつこく
稼ぎプレイする事で
来節での死神騎士打倒を目指します。


たんぶらぁ

Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

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