メモですよ。
攻略情報の箇条書きまとめです。
一通り攻略に重要な
項目はここで一目で
全て見通せる形になってます。
以下メモなので
だ・である調となります。
※他記事で詳しく執筆して
いる項目については
随時リンクも記載します。
https://tannbura.com/%e3%80%90%e6%88%a6%e5%9b%bd%e7%84%a1%e5%8f%8c5%e3%80%91%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81/
おすすめ武将
強さの面ではそこまで大きな
差は無いがどうしても
今作は信長と光秀が主人公の
ゲームなので無双演舞は
だいたい信長か光秀になる。
よってほぼ強制的に
信長か光秀を使う展開に
なってくるから、まずは
この二人を育てるのが無難。
↓参考 信長・光秀の武将解説詳細記事
おすすめ武器種
今作は武将の武器を自由に変更可能。
武器が整うまでは色んな武器を
強化するのが手間なので
どの武将でも一つの武器に絞った方が
最初のうちは効率的。
無双武将の場合は得意武器により
固有チャージが発生するが・・・
そこまで重要視しなくても
問題無いと言えば無い。
無双演舞が自動的に
信長か光秀になるので
刀強化しておけば、だいたい問題無い。
↓武器別アクション解説詳細記事
武将育成
武器熟練度と技能ポイントは
金稼ぎさえすればok。
よろず屋で購入するのが
一番手っ取り早い。
つーか技能ポイントは
余裕あるのでアイテム買って
補う必要すら無い。
ストック勲功は
真面目にステージクリアで
稼ぐ以外に無い。
地獄難易度の終盤ステージで
最も多く稼げる。
ただしそもそも
ゲームバランス上、
武将ステータスよりもはるかに
武器の方が重要なので
ぶっちゃけ武将ステータスが
多少低くても良い武器作れば
ほとんど影響は無い。
↓勲功稼ぎ詳細記事
金稼ぎ
終盤の堅城演舞で。
施設レベルカンスト後は
資源売れるので
やはり一番効率的。
アイテム購入で武器熟練度にも
変換できるので
シリーズ最高峰にお金重要。
↓金稼ぎ詳細記事
資源稼ぎ
終盤の堅城演舞が効率的。
金稼ぎと一緒。
Sランク取るのが重要なので
難易度は割とどうでも良い。
↓施設強化詳細記事
武器
今作は武将の武器種も
変更出来るゲームなので
武将ユニーク武器は無し。
代わりに武器種ごとの
レア武器(金武器)があるが
特に必要性は無い。
自分でカスタム出来る
銀武器空きスロ8の方が強い。
しかも今作は簡単に手に入る。
↓武器詳細記事
軍馬
だいたい最終的に松風一択。
固有レア軍馬が強過ぎて
厩でのカスタム育成は
ほぼ不要となる。
↓軍馬詳細記事
武器技能
技能珠はレアなもん無いので
余裕で集まる。
ざっと強い所だと
攻撃、攻撃速度、攻撃範囲の
攻撃3セットと
属性は凍牙以外はだいたい強い。
今作は確率発動っぽいが
その代わり属性は全部重複する。
例外的に無双奥義では
軍馬無双が強い(強過ぎる)
ので馬上ビルドなら
騎神、騎皇も強い。
後はもうほとんど趣味で
使うかどうかの範疇。
↓技能詳細記事
兵科
堅城演舞専用のシステムだが
あんまり出来が良く無い
システムで、正直使わなくて良い。
兵科使わなくても堅城演舞の
攻略にあんまり支障が無い。
↓特に考察の必要無い事を
記載した詳細記事
道具
今作では無双演舞専用。
稼ぎ系の道具は
最序盤ぐらいは使えるが
基本的にあんまり稼ぎ効率が
良く無いとは思う。
ただ金はそれでも重要度が
高いので金落とす道具は
まぁまぁ良い。
ガチで戦闘に使えるのは
攻撃アップや攻撃速度アップなど
いつもの道具面子になる。
なお今作でも属性技能発動には
無双ゲージが1本以上必要なので
無双ゲージ回復する盃は
かなり重要度が高い。
開始直後に盃使えば
すぐに武器属性全て載せて
攻撃出来るようになるので。
↓詳細記事
閃技
今作で初の追加システムだけ
あってかなり強め。
武器技能の属性もしっかり乗る。
武将固有は特に強いが
全体的に攻撃タイプの
閃技はガード不能で
確定で武将にもダメージが
入るのでだいたい強い。
特殊兵科にも有効だし。
汎用だと攻撃アップか
無双ゲージちょっと
回復する技は無双奥義主体の
構成だとまぁまぁ使える。
↓詳細記事
地獄難易度
無双演舞をダブル主人公とも
本編クリアで解禁。
本作の最高難易度。
しかし今作はかなり難易度低い。
そこまで難しい防衛や救出
などのミッションも無いので
ミッションのポイントさえ
把握しておけば地獄難易度で
全ステージミッションフルコンプ
(勿論Sランク)
でクリアするのもそんなに
難しくない難易度となっている。
よって、
ぶっちゃけステージ攻略も
特別に記載する事が無い
感じなので記事書かなくて良いよね?
↓高難易度攻略向け
ビルド紹介記事
DLC
DLCの追加に伴って
紹介・考察を追記していきます。
↓詳細記事