【シヴィライゼーション6 嵐の訪れ】難易度 神 中国 プレイレポ#18 史跡って邪魔なんだよなぁ・・・【動画アリ】

区域も施設も作れないタイルに・・・

前回の続きから。

動画

ちょっと解説レポ

ヴェネツィアが完成したので
続いてツンドラ都市では一度
近郊部区域を作っておきます。

近郊部区域はハッキリ言って
必要性薄い区域だと思いますが
自然保護のブースト用に
アピール最高タイルに一つ作っておきます。

どうせ雪原タイルなんぞいらんしな。

対エジプト戦は
圧勝状態で略奪→破壊を繰り返して
侵攻します。

真水も海水も取れてない平地とか
意味不明な都市なので
破壊して作り直し。

142ターン目で博物学が完了。

ここでこのゲームの大きな問題点が
登場します。

そう!史跡!
(沈没船もだが)

まぁ別に秘宝集めるシステムは
悪く無いと思うんだけど

史跡が発見されたタイルは
特別な資源タイルと同じ扱いになり
区域上書き出来なくなるんだよね。

おまけに施設も作れないし・・・

熱帯雨林都市で丁度キャンパス
置く予定だった場所に出てしまい
区域計画が頓挫・・・

これがあるので僕は
どっちも優先度低めですが
どちらかと言えば
劇場広場>キャンパス

です。

文化力はさておき
史跡取り除きたいので。

よって考古博物館>美術館

となります。

至高の都市開発を目指す上で
史跡除去する為に
どうしても考古博物館と考古学者が
必要になってくるんだよなぁ・・・

・・・という仕方ない理由から
考古博物館を優先しましたが
今回の場合は、不朽が付いてるので
シナジーはあります。

考古博物館は偉人ポイント無くても
掘ってくれば傑作手に入りますが

反面、考古学者の生産が重いという
強烈なデメリットもあります。

しかし!

不朽であれば問題無く
民間ユニットなのでお手軽に
信仰力で買えてしまうのだよ。

しかも神権政治だから
お買い得だしな。

エジプトのスフィンクス略奪して
巻き上げまくった信仰力で
考古学者を一気に出力します。

ついでに使徒をもう1体呼んできて
適度に布教した後、もう一つ信仰を追加。

礼拝堂を追加します。
これで信仰の追加は完了ですね。

宗教も極まってきました。
礼拝堂はモスクが残っていたので
モスクを選択。

そもそも礼拝堂自体が弱いので
よほど宗教に余裕が無いとここまで
たどり着けませんが、追加する場合は
僕はモスクがオススメですね。

純粋に宗教勝利に有利です。

これで
ハギア・ソフィア聖堂
モン・サン=ミシェル
総督の守護聖人
全部合わせて首都では

布教力5
レベルアップ二つ
殉教者

の高性能使徒が出てきます。

使徒の性能は遺産込みで
完全に極まりました。

使徒ラッシュして
宗教勝利に本格的に乗り出せるレベル。

そして遅れて紫禁城が完成。

イシドロスを今回は紫禁城に
使わなかった為、かなり建設遅れましたが
同盟文明は建設してなかったし
残り、エジプトはボコってるので
大丈夫だと考えれば
ズールーと競ってるぐらいかな?
と思ってましたので
安心して建設してました。

これでルネサンス時代の
政策スロット追加は完成しました。

アルハンブラ宮殿と合わせて
スロット+2です。

いよいよ対エジプト戦も
さらに政策追加して仕上げていきます。

次回に続きます。


たんぶらぁ

Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください