【ライザのアトリエ~常闇の女王と秘密の隠れ家~】クリア後やり込み攻略 武器・防具・装飾の最強調合テクニック レシピ変化で投入回数アップ

斬新・・・といえば斬新なのかも。

最強の装備(武器・防具・装飾品)
を作る為の基本テクニックをご紹介します。

今作ではこの方法を駆使する事で
格段に強い装備品を作る事が
出来るようになります。

まず、基礎情報のおさらいですが

今作でも武器素材のインゴットと
防具素材の布には
装備作成時のステータスアップ効果
が付いてます。

調合時にこの効果が付いた材料を
投入するだけ装備品の基礎ステータスが
上昇していきます。

旧作のアトリエシリーズでは
装飾品(アクセサリー)には
適応されませんでしたが

今作では装飾品にも
適応されるようになりました。

従って、装備品全ての調合で
出来るだけ多くの
装備作成時ステータスアップ効果が付いた
材料を投入する事が
強い装備品を作るテクニックになります。

今作では現状、調合時に
この効果以外で装備品の基礎ステータスを
上げる方法はありません。

そこで、
最強の装備品調合テクニックでは
出来るだけ材料投入回数を増やす為

今作のレシピ変化

のシステムを利用して投入回数を増やします。

レシピ変化で投入回数アップ

具体的に解説していきましょう。
材料の投入回数は
ライザの錬金レベルによって上がります。

錬金レベル99で最大12回になります。

結構大変ですが、まずは
錬金レベル99にしましょう。

例えば魔石のチェインを作りたい場合

普通に魔石のチェインを調合すると
当然、錬金レベル99でも投入回数12で
スタートになります。

しかし、レシピ変化を活用する事で
この壁を超える事が出来ます。

魔石のチェインのレシピ変化の元を
辿っていくと最初のレシピ変化は
研磨剤からスタートする事が解ります。

そこで、研磨剤から調合スタートします。

マテリアル環をレシピ変化に
まっしぐらで進みます。

投入した材料分、回数は減りますが

レシピ変化が起きると
投入回数がボーナスで+8します。

投入回数が17回になってますね。

すると、次のレシピである
パールクリスタルは
17回投入からスタート出来ます。

このようにレシピ変化ボーナスで
投入回数が+8される事を利用し
下位のレシピから変化させ続ける事で
差し引き計算でも投入回数が
どんどん増えてきます。

また、調合の道のりが非常に
長くなる為、レシピ変化の
マテリアル環経路上に
うまくステータス増加の材料を
入れる事も可能です。

今作ライザでは防具素材の一部に
動物素材、竜素材、ぷにぷになどの
カテゴリが付いてる為

カテゴリが合う場所に
入れ込む事が可能です。

後はこの有り余る投入回数を使って
ステータスアップする装備材料を
オラオラ系でぶち込みます。

これらの材料を投入すればするほど
ステータス上がってきますので
沢山ぶち込む事で
信じられないぐらいステータス上がります。

この際、
装備品の効果発動は
基本的に無視してOKです。

装備品の効果発動や特性枠解除は
リビルドで行います。

今作ではリビルドで錬金レベルが
許す限り追加材料を投入できますが

残念ながらリビルドでは
ステータスアップの装備材料効果は
発揮されません。

ここでゴルドテリオンとか
マスターレザーをいくら入れても
意味ありません。

よって、通常の調合では
効果発動を無視して
ひたすらステータスアップ材料をぶち込み

装備品の効果発動は
リビルドでやってしまいます。

欲しい特性を追加する作業も
リビルドに任せてしまえば良いですね。

この方法ならリビルド前の
半完成品を複製しておく事で
特性変えた装備品作る事も容易です。

リビルドする事で
調合品のレベルが上がりますが
器用さに上限に引っかかる
コアアイテム以外の装備は

調合品レベルが上がっても
何のデメリットも無いですから
特に問題はありません。

調合品レベル99までの範囲で
効果を整えれば
最強の装備品完成です。

まとめ

今作ではこのように
レシピ変化させるほど
材料投入数が上がり
強い装備品が出来る為

各キャラの最強武器、防具は
最上位の装備一択です。

レシピ変化する数が多い為
ステータスに大きな差が出ます。

装飾品も出来るだけ
レシピ変化数が多く
その上で上手く
ゴルドテリオンなどの
装備素材を入れる事が出来る
レシピになってるものが強いですね。

また個別のレシピは
別記事で紹介していきたいと思います。


たんぶらぁ

Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

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