【ドラクエ3 PS4版】そして伝説へ至る攻略物語 第1章 人生で初めてやり込んだゲームをもう一度・・・

そして伝説へ至る物語
(希望的観測)

機会があったら、またやりたいな。

そう思い続けてはや、10数年。

人生で初めてゲームに
ハマったあの感動。

一日30分という
親に決められた制限が辛くて
そして、
もどかしくて

こっそり家に一人きりの頃には
約束を破ってでも
レベル上げを続けたそんな日々。

学校の授業なんて
ただただ
退屈でしょうがない。

そう思い続けて
放課後になるのを待ち続けた。

そう、僕のゲーマー人生の
幕開けとなったゲーム。

 

ドラゴンクエストⅢ

です。

どうも、皆さん。
たんぶらぁです。

今回から
ドラクエ3(PS4版)のブログ記事を
書き始めたいと思います。

と言ってもドラクエ3と言えば
多くの方がご承知の通り
元々は相当古い発売のゲームです。

1988年にファミコンで発売です。

僕の生まれた翌年ですね。

僕が現在プレイしてるのは
2017.8.24日に
DL専用ゲームとして発売したPS4版ですが

1996年にSFCでリメイクされた
スーファミ版をベースにして
スマホ対応したバージョンになります。

いずれにせよ、
今更攻略情報も何も無いだろう。

と思いますので
ドラクエ3 PS4版については僕の個人的な
やり込み攻略プレイ道中
を書き綴っていきたいと思います。

 

旅立ち

ゲームスタート!

早速、性別ですが
ドラクエ3では明確な

女尊男卑
なんですよね。
(現実社会とは逆だよな・・・)

装備出来るものが
圧倒的におんな方が多いんですよ。
(ファミコン版の情報ベースですが)

という訳で
普通は僕の場合、現実の性別に合わせて
おとこを選ぶんですが
このゲームではおんな一択!

 名前が4文字しか入らない
のでしかたなく
「たんぶら」にして進みます。

最初のこの時点で既に感動的でしたね。

実は僕はドラクエ3は
ファミコン版しか
実際にプレイしたことが無く
スーファミ版は
友達の家で見てるだけだった

んですよねぇ・・・
なので何となくスーファミ版の
内容は知ってますがその程度です。

ドラクエ3についてはFC版とSFC版で
天と地ほど
クオリティの差

があったんですよ。
FC版では
職業の盗賊も無かったし
装備品の種類は段違い
に少なかったです。

武道家なんて
男は防具ぶどうぎが最強
でしたからね。

その位、装備が少なかったです。

だからこそ、どこかでSFC版の
ドラクエ3やりたいなぁ
って思い続けてきました。

小さな夢ですが
夢が適いましたね。

ちなみに僕が小学生の頃に
作ってたFCドラクエ3の
パーティーは

おとこ勇者
おとこ武闘家×3

でしたね。
カザーブの村で勇者以外の装備が
完成しました。

まさか、その頃は
そんなに防具少ないと
思ってなかったしなぁ・・・

というか何よりも
むさい
パーティーでしたね。
(男戦士よりマシだが)

さて、SFC版をベースにしてる
PS4版は性格という要素があります。

これもFC時代は無かったので
感動を覚えた訳ですが
とりあえず勇者の性格として
良さそうなのが

セクシーギャル(女限定)
ごうけつ
タフガイ
らしい・・・

やっぱり堅実なプレイが
モットーの僕としては
HP上がりやすいタフガイでしょ!

って事でタフガイに。

岩運び40回繰り返しが
ひたすらメンドい!

これは非推奨納得です。

数十分作業して
ようやくタフガイに・・・

失敗は失敗として
またべつの解決策を
さがしはじめるでしょう。

なるほど。
僕も虚心坦懐に
この言葉を受け止めたいものですね。

リアルでも
タフガイにならねばなぁ。

アリアハンに降り立つ

という訳で
遂にアリアハンからスタート!

本来は最初に
ルイーダの酒場に行く所ですが
ちょっとだけ外をチラ見。

あのフィールドBGM!

すごい、グッと来ますね。

すぐ隣に見える
ナジミの塔

20数年前の記憶が
今でも鮮明に蘇ります。

ひたすら無邪気に
楽しい事を追い求めて
ゲームに熱中していたあの頃。

無限のワクワク感が
テレビの画面越しに
広がっていました。

あの頃を思い出して
ちょっぴり涙ぐんで感動・・・

という訳で
今回はここまで。
次回に続きます。

最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!

ブログランキング参加してます。
良かったら今後の記事の参考に
「ポチッとな!」でクリックがてら
以下の質問に、ご意見頂ければ幸いです。

たんぶらぁ

Author: たんぶらぁ

ゲームブロガー,ゲーマー,動画投稿者(YouTube,ニコニコ動画) 将来的にゲーム症・障害者にされるかも (WHOの魔の手により) サラリーマンとして10年間、会社に勤務。 自分を偽り続けて10年踏ん張ったものの 心身共に限界を迎えて退職。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください