やっと納得できるスキル構成が出来てきたので
一つご紹介します。

とりあえずこんな感じですね。
神おまは無くても
良おまぐらいあればOKだと思います。

この防具構成は
お守りで弾道強化を補ってる為
その他のスキルを防具で整えてる形となってます。

実際には
隼刃の羽飾り
S・ソルXRコート
アカムトXRチキル

はほぼ必須だと思いますので
変えられるとしたら
胴と腕ぐらいでしょうか。

勿論、究極的にはお守り次第なんでしょうけど。

バスターランシエルダ
コルム=ダオラ
ガオウ・クオバルデ

の武器前提で考えてるスキル構成となります。

見切り+2で20%会心が上がりますから

バスターランシエルダはデフォで60%

ダオラとガオウはデフォで40%

の会心率となります。

弱点特攻で弱点部位には+50%ですから

弱点箇所では

バスターランシエルダ 110%(つまり100パー)
ダオラ、ガオウ 90%

となります。

そして超会心で会心ダメージに補正が乗りますので

ダメージ倍率は会心時に
1.4倍

%から考えると
弱点部位であればほぼ1.4倍ダメです。

そして安心と安定の
貫通弾威力強化で1.1倍ダメ。

これを掛け合わせた火力になりますね。

弾道強化は
クリ距離判定が長くなるので
立ち回りが改善され
全段クリ距離判定が増える事により、
火力アップに繋がります。

回避距離
というスキルの有無についてのみ考えたんですが

XXではもう取っちゃっても良いんじゃないか?
という結論になりつつあります。

XXではやはりヘビィはブレイヴスタイルが最も
魅力的だと思います。

次点でギリ、ブシドーがあるかどうか?
という所でしょう。

どちらにせよ

ブレイヴスタイルにおいては
いなし、パワーラン、ブレイヴ状態での回避性能アップ
によって、回避と機動力が大幅に向上します。

ブシドースタイルにおいても
ブシドー回避
で回避力が大幅に向上しています。

このようなスタイルの恩恵が大前提にあり
その上で場合によっては狩技での回避、機動力の恩恵を受けられる
このクロスシリーズにおいては

ヘビィボウガンにおいては
回避距離は優先度がそこまで高くないスキル

と個人的には結論付けました。

私は4シリーズという難易度の高く
凶悪なモンスターが多い割にハンターの性能は
クロスシリーズとは比べるに値しないあの作品で

ヘビィボウガンの回避距離スキルを
必須として位置付けていました。

それ以前の作品では
回避性能、回避距離などを臨機応変に
モンスターごとに使い分けていた訳ですが

4シリーズでは距離必須となってました。

その頃に引きずられて
クロスシリーズでも回避距離を長いこと付けてましたが

ブレイヴスタイルの性能を考えると
ホントはモンスターによりけりなんだろうけど
無しベースで良い。

こう考えるようになった訳ですね。

ブレイヴ性能様様です。

そんな訳で今回はここまで。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました♪